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現場×IT×対話
自働化・効率化の最前線で成長し続ける

成長推進本部 情報企画部 D. K

2023年度入社
学生時代の専攻:ソフトウェア情報学

※インタビューは2025年時点の内容です。

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Q1
現在の仕事内容は?

システムやインフラから会社を支える。

主に、会社全体に関わるインフラやシステムの管理業務を担当しています。
また、入社2年目でメインでの担当というわけではないのですが、基幹システムの導入やローコードでの開発や
仕組化による業務自動化のプロジェクトにも携わっています。

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Q2
金属技研に入社したいと思ったきっかけは?

 

知識を活かし、早期から成長できる環境だと感じた

大学時代に学んでいた機械学習やデータ分析の知識を活かして、業務の効率化や自動化に直接関われる仕事に携わりたいと思っていましたところ、就職情報サイトで金属技研がヒットし、興味を持ちました。実際に面接や工場見学を通して、今まさに効率化や自動化の取り組みを進めていることが分かり、早期から携わり成長することができそうだと思ったことが入社の決め手となりました。

Q3
入社後は、どのような流れで仕事を覚えましたか?
学生時代に学んでいたことは仕事に活かせましたか?

 

学びを土台に、実務へステップアップ。

入社後、最初の3カ月は工場研修で各部署を回り、実際に作業を体験しながら業務内容や部署の役割、システムの動きについて学びました。
研修後、情報企画部に本配属となり、関わりのあるインフラやシステムの管理・運用方法やコツなど、先輩社員に教わりながら仕事を覚えました。

 学生時代に学んだ情報系の知識や開発の経験は、業務に携わるうえで内容の理解や取り組み方、アイディアの提案など様々な場面で活きています。

Q4
仕事をするうえで大切にしていることは?
やりがいを感じる瞬間は?

 

人の役に立っていることを実感できる瞬間。

間違った理解や意見の相違がなく、本質的な問題の解決やユーザーが望むシステムの導入につながるよう、聞き取り方や伝え方を特に大切にしています。
システムの導入により、業務の効率化や課題解決を行い、社員から直接感謝される瞬間が一番やりがいを感じます。
その過程で新しいITに関する知識や技術を学び、触れることができるのもやりがいの一つです。

仕事風景
Q5
仕事のなかで大変なのはどんなところ?どう乗り越えていますか?

 

トラブル時こそ、冷静かつ迅速に。

システムに障害が発生したときです。
社内の業務に直接影響することもあるため、上司や関連部署への報連相を密に行い、早急に解決を行っています。

Q6
会社や職場の雰囲気は?
安心して挑戦できる職場風土。

風通しが良く、成長しやすい職場だと思います。
複数人で業務にあたることが多いので、進め方や問題の対処など上司に相談しやすく、意見を言いやすい環境です。
また、個人の事情や体調不良による急なお休みでも、調整・サポートできる体制が整っているため、休暇を取りやすいです。

Q7
将来どんな風に成長してきたい?
業務をより良くするために挑戦し続けたい。

様々な業務の効率化や自動化に挑戦し、業務の問題や大変さを減らしていけるようになりたいです。

茨城工場 営業課 Y. S
茨城工場 営業課 Y. S
 

1日の流れ

8:15

出社

8:30

1日のスケジュール確認

9:30

部内ミーティングで情報共有

12:00

昼休み

13:00

デスクワーク

17:15

明日の予定を確認して退社

オフタイム

大学時代の友人達とオンラインゲームをしてることが多いです。
たまにライブやイベント、長期休暇を合わせて旅行に行ったりもしてます!

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就職活動中の皆さんへのメッセージ

いろいろな業界や企業を見て、自分のやりたいことや適性に合ったものを決めるのが大切だと思います。
金属技研は、一貫製作という体制により多数の部署があり、様々な分野や事柄でニーズが存在しているので、自分のやりたいことを見つけやすく、チャレンジしやすい環境だと思います。
効率化や自動化、DX化等で業務や社内でのかかわり方が変革されている最中ですので、私のようなIT関係の知識を活かしたり、興味がある方にもおすすめです。

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